2006年01月26日

「独房は堀江容疑者のかつての城のクローゼットと同じ3.5畳です」

マスコミってホント「他人の不幸覗き見隊」だなーと改めて思い、
そんなしょーもない情報流しといて「報道の使命」とかどうたらなんてほざくなんて
あつかましいのもほどがあるわいな、なんてことをネタにしようかとか思ってたのですが、
そこら辺のことは昨日、「若槻千夏、坂下千里子らの芸能界におけるポジション」
「発毛前の恋愛体験は経験値としてはノーカウント」
「DEATH NOTE映画化に際してのキャスティングの正当性」
「自分の音痴さに微塵も気付いていない片山さつきの政治家としての資質に疑問符」
等々のアホ話に紛れて学食で散々しゃべくり倒した結果、
一連の「堀江ザマーミロ根性丸出し映像集」に対して何の感慨も沸かなくなっちまったので、
今は初期ドリカムのヒット曲並にウキウキ度がダダもれている某会長の素敵な笑顔と、
「我が弟です!息子です!」というおよそ選挙応援演説としてプラスに機能してない
バカコメントとをしつこくテレビで目にしてはそれでもついニヤニヤしてしまってる次第。
なんかみんなすごいテンションだね。


あと、これ半分くらいは話の流れを独占してた俺の責任なんだけどさ、
あんなに長話をしておいて卒業旅行の件とか全然話さなかったのってどうなの、みんな。(私信)


posted by Skedge at 18:29| Comment(0) | TrackBack(0) | ボヤキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。