2006年06月17日

6月13日付 The Official UK Chart観察

2週分連続アップ。あーせーせーした。
明日にはまた来週のが出ちゃうけど。


○Singles

1 (8) Nelly Furtado / Maneater
2 (1) Sandi Thom / I Wish I Was A Punk Rocker [With Flowers In My Hair]
3 (38) Embrace / World At Your Feet
4 (23) The Automatic / Monster
5 (2) Gnarls Barkley / Crazy
6 (4) Infernal / From Paris To Berlin
7 (5) Pink / Who Knew
8 (11) Tony Christie / [Is This The Way To] The World Cup
9 (3) Keane / Is It Any Wonder?
10 (48) Baddiel, Skinner & The Lightening Seeds / 3 Lions


11 (50) Crazy Frog / We Are The Champions [Ding A Dang Dong]
13 (n) Tonedef Allstars / Who Do You Think You Are Kidding Jurgen
14 (n) Morissey / The Youngest Was The Most Loved
15 (19) Stan Boardman / Stan's World Cup Song
18 (n) Depeche Mode / John The Reverator/ Lilian
20 (53) The Streets / Never Went To Church
25 (59) Lordi / Hard Rock Hallelujah
27 (63) Mariah Carey feat. Snoop Dogg / Say Something
30 (n) Trinidad & Tobago Tartan Army / Scotland Scotland Jason Scotland
32 (n) Sugababes / Follow Me Home
34 (n) Michael Jackson / Earth Song
35 (n) Dancan James / Sooner Or Later
37 (n) Talksport Allstars / We're England [Tom Hawk]
39 (n) Hope Of The States / Sing It Out



Furtado強かった!DLのみでTop10に入ってきた人気はダテじゃなかったですね、Sandi ThomのNo.1は一週のみに終わってNelly Furtadoの「Maneater」が彼女初のUK No.1ヒットとなりました。そしてそしてアメリカの方でも「Promiscuous」が1位に王手をかけてまして、ひょっとすると別々の曲で英米同時1位を達成してしまうかも。これって実現したらきっとレア記録ですよねー。ちなみにカナダ人シンガーの全英1位はCeline Dionの「My Heart Will Go On」以来8年ぶり出そう。そっか、NickelbackもAvrilも去年のDaniel Powterもみんな1位には届いてないんですね。


先週に引き続きワールドカップ関連が好調です。3位のEmbraceがイングランドの公式ソングで、日を同じくして発売されたアルバム『This New Day』の新装・限定盤にもボートラという形で収録されているとのこと。いやぁ、いい商売になりましたな(笑)。正直なところ、僕としては大味すぎてイマイチな曲ではあるかなあ。スタンドで大合唱するための曲なんだからそれで正しいんですが。というかEmbraceに公式ソングのオファーが行ったのも、合唱曲の作り方が上手いと評価されたからだとか。イングランドの活躍次第でロングヒットになるか?

ついでなのでW杯関係の曲だけ先に。Tony Christieは先週も書いたとおり昨年の大ヒットチャリティソング「(Is This The Way To) Amarillo」の替え歌でTop10まで上昇。10位の「3 Lions」は元々96年の欧州選手権時の公式ソングだった曲で、サッカーファンの間では定番曲だそう。96年に1位、それから98年にセルフリメイクでやっぱり1位になってて今回で3度目のチャートイン。

11位のCrazy Frogはまあわかると思いますがQueenのカヴァー。こういうのにカヴァーの許可出すなよ(笑) バカガエル+サッカーとくればやはり僕としては「フリーキックのときに守備側の選手がお股を自己防衛してる光景」をナマでやって欲しかったのですが、さすがにビデオにそういうシーンはなかったです。残念。ていうか買ってませんよ、さすがに今回は、ね。。。何気にこれで4曲目のTop20ヒット。しぶとい。13位はよく分かんないんですが、英国のゴシップ紙The Sunの仕掛けたW杯ソングで、イングランドが優勝した66年大会の決勝でハットトリックを決めた選手が参加してる模様。今年はイングランド優勝から40年目ということで盛り上がってるそうですが、40年も優勝してないのか・・・と思うとちょっと意外。

あーもうW杯ネタ多すぎ。30位の曲はスコットランドの応援歌に見せかけて実はトリニダード・トバゴのジェイソン・スコットランドって選手を取り上げた曲らしいです。トリニダードはBグループでイングランドと当たるということで(ライバルの)スコットランド人にとっても応援歌扱いになるらしく、そんな理由でUKチャートにも登場してきたようです。ここらへんの感覚はなかなか日本人には分かりづらいですねー。UK=イングランド+スコットランド+ウェールズ+北アイルランド+etc.ですので。ちなみにそのイングランドvsトリニダード戦は2-0でイングランドが勝ちました。37位もW杯モノだろうけどもうカンベンしてくれ。


では通常営業に戻ります。4位に上昇してきたThe AutomaticはKaiser ChiefsやThe Ordinary Boysを送り出したB-UNIQUEレーベルからのニューカマーということで注目されているようです。初のTop10ヒット。オーソドックスなダンスロックって感じで、よく出来てるしキャッチーだとは思うけど特筆すべき点はあんまないかなあという印象。どうにもロック系には情報にも音にも疎くてまともなことが書けません、すまぬ。


18位のDepeche Modeですが最新作『Playing By Angel』から4枚目のシングルにしてまたもやTop20に入ってきました。律儀にリミックスシングルを出してるのが功を奏してるんですかね?今回はMadonnaの新曲もリミックスしているTiefschwarzあたりが目玉か。25位のLordiは聞きなれない名前ですが、先日行なわれたユーロヴィジョンの優勝者。スコットランドのメタルバンドなんですが、もうちょっとマトモな曲名付けれんかったんかいなと突っ込みたくなるところです。ヘヴィメタっていうか、80年代のハードロック/産業ロックっぽい。The Streetsは意外に伸びず20位。『The Hardest Way To Make An Easy Living』からの2ndシングルはなんかダメな時のEminemみたいなゴスペル風バラード。Guillemotsっつーどっかで聞いたことのあるUKバンドがライヴでカヴァーしてロックリスナーの間でちょっと話題になったようです。


Say Somethin

27位にはMariah Carey、2005年最大のワールドセールスを挙げた傑作『The Emancipation Of Mimi』からの5thシングル。3rdシングルは「Get Your Number」と「Shake It Off」の両A面で、アメリカのアーバンステーションには「Fly Like A Bird」をプロモーションしてたので、全世界的に見ればこのアルバムからは7曲ものシングルヒットが出たことになりますね。Snoopを従えたこの曲は当初はアルバムからの1stシングルに予定されていたものの、アルバムリリース前にリークされてしまったので「It's Like That」に変更したそうです。アルバムの中で聴いてたときは地味地味な印象だったのに、いざカットされてみると、春〜初夏の空気感にぴったりマッチする軽さとSnoopの滑らかなライミングがなかなかどうして心地よかったりして、最近よく聞いてたりします。

32位のSugababesは『Taller In More Ways』より4thカット。意外に低順位で終わってしまいましたが(これはDLオンリーではありません)、4曲目で曲自体も地味なR&Bポップなんでまあしょうがないのかなあ。これでチャート順位最低記録を更新してしまいました。それから元BlueのダンクことDuncan Jamesもフィジカルリリースつきでこの順位。確かグループで一番人気だったと思うのですが??一応これがソロデビュー曲なんでしょうけど、2004年にミュージカル絡みの企画としてDuncan James & Keedie名義で「I Believe In My Heart」(2位)の大ヒットあり。


今週は41位以下もすごいメンツが並んでいます。Fightstar、Shakira、Dixie Chicks、The All-American Rejects、T.I.、The Vines、それからこないだ「今年のクラブアンセム候補」って以前紹介したSolu Musicなどなど。Shakira、The All-American Rejects、T.I.、Solu Musicは来週上がって来ます。これは楽しみ。個人的にはT.I.のUK初ヒットがどこまで行くか見物です。あー今回はいっぱい書いて疲れたー。



○Albums

1 (n) Sandi Thom / Smile…It Confuses People
2 (n) The Feeling / Twelve Stops And Home
3 (n) Ronan Keating / Bring You Home
4 (n) Paul Simon / Surprise
5 (n) Primal Scream / Riot City Blues
6 (1) Orson / Bright Idea
7 (2) Red Hot Chili Peppers / Stadium Arcadium
8 (3) Feeder / The Singles
9 (4) Snow Patrol / Eyes Open
10 (10) Nina Simone / The Very Best Of



上位5作が全て初登場という激戦週を制したのは注目新人のSandi Thom。残念ながらシングル・アルバムのダブル1位はあと一歩で叶いませんでした。同じく注目新人のThe Feelingも期待値通りの高位登場。彼らの作風から言ってロングセラー化しそうな気が。日本盤も8月だったかな、出ます。「Fill My Little World」がなんかいい曲だったからちょっと欲しいなあ、コレ。
posted by Skedge at 00:20| Comment(10) | TrackBack(0) | UKチャート観察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんにちはー。
Nelly Furtadoはほんとうはもともとこういう人だったのかなあと思いました。
たしかにM.I.A.っぽい雰囲気がありますよね。
顔も似ている気がするし。

元BlueのDuncun Jamesくん。
いちばん人気がなかったAntony Costaくんの‘Do you ever think of me?’(19位)にも負けてしまいました。これからが厳しそうですね。

Sandi Thomはユニークですね。
アルバムも気になります。
KT Tunstall、Corinne Bailey Raeとユニークな人材が次々と出てくるUKはやはりおもしろい。

さて、もう大昔のことになってしまいましたがRobbie Williamsの‘Sin sin sin’。
「腐ってもロビー」だと思っていたので驚きました。みなさん書いていたとおり、印象が薄かったんですかね。ビデオでは教祖様になっていて怪しすぎたし。
アルバムの流れで聴くと悪くないんですが。
彼が「カイリー・スタイル」のダンス・アルバムを出すとか、Pet shop boysが2曲書いたとか、まだ噂の段階なのですが、もしほんとうならskedgeさん興味持ってくれるかな。


Posted by rinko at 2006年06月19日 12:39
お久しぶりですー!

Furtadoは元がどういう人だったのかいまいちよく分かりません。前作までを殆ど気にもかけてなかったんですよー。奔放で何でもアリってのを何となく感じてたくらいです。M.I.A.とは確かに顔の雰囲気近いかも。

>いちばん人気がなかったAntony Costaくん
やっぱりそうですよねAnt(笑) 分かりやすすぎて悲哀が漂います。Dancunは何がいけなかったんだろうなあ。単にデビューまで時間が経ち過ぎたということでしょうか。今のところ元BlueはSimonだけ妙に順調ですね。

>ユニークな人材が次々と出てくるUK
>腐ってもロビー
両方とも全く同じことを思いましたよ!!Sandiの登場を見て、日本とは「土壌」の豊かさがあまりにも違いすぎると痛感しました。日本の半分程度の人口の国からこうもボコボコと新しい才能に出てこられては。
Robbieの件はrinkoさんでも事情をご存知ないんですね・・・ホント何があったんでしょう。PSBとの合体は面白そうですが、いきなりまるっとダンスアルバム作るのはちょっと不安ではあります。Robbieクラスが本気になったときにどういうメンツを揃えてくるかという意味では興味ありますけど、彼みたいに強烈な個性の人にとってダンスミュージックはむしろ鬼門じゃないかなあ。
Posted by Skedge at 2006年06月19日 14:50
ふぅ。コメントに一足遅れてしまいました!

なんだ〜、すけっじさん的にも「Maneater」がキテるんですね!(・∀・)ニヤニヤ この曲はTimbalandに大拍手を送りたいです! 日本で盛り上がらないのが凄く不満です!!! (と言いつつ、「しょうがないか…」と思う自分も居たりしますが(笑))

Sugababesの曲は印象に残ってないです…。Duncunはどうしちゃったんですかね?! 曲的には、僕は「どうってことないな」って気がしますが、昔からのファンはもっと居てるもんだと思ってましたんですけどね。
Posted by kino at 2006年06月20日 20:33
おぉ、Furtado1位ですか!すげぇ!
そもそも過去にティンボーがProの曲で1位になったのって、アメリカだとTry Again (Aaliyah)くらいしか思いつきませんが、イギリスでは案外これがティンバにとって初の1位だったりして?調べてないのでなんともいえませんが、なんか初めてっぽい感じがします。ダブルビンゴ期待してますw

僕もManeaterのほうが好きですかねー!Promiscuousもいいんですが、Maneaterのサビのほうが妙にダサカッコイイんで気に入ってます。Furtadoのアルバム、やっぱりティンバ教の僕としてはやっぱり取り付かれてしまいました^^;Brandyの前回のアルバム並みにティンバワールド全開でよかったっす!
Posted by taka at 2006年06月21日 00:14
ちょっと関係のない話題かもしれませんが、Top Of The Popsが7月30日で終了するらしいですよ!
Posted by kino at 2006年06月21日 18:52
>kinoさん

来てる来てる、「Maneater」キテますよー。「Promiscuous」もまだがしがしiPodで回ってる最中です。日本ではアルバム売上が同日のMatisyahuより下っつーのが驚きました。さらにその上にAvenged Sevenfoldがいてもうワケが分かりません。まあGwenがほぼシカト喰らった国だからなーしょうがないのかなー。

ダンクはひょっとして知らない間にものっそい容姿が劣化してたとかそういうタレコミがどこかにないか調査中です。ごめんなさい嘘です。むしろ日本での方が売れそうですね、彼。

で。

>TOTPが7月30日で終了

・・・?

えええええええええ!!!!?

ちょっと待って!いつか現地でTOTP見てやるんだっていうしょーもない俺の夢はどうなるの!!(注:"しょーもない"は"夢"にかかる形容詞です。"俺"にかけないでください。皆様のご協力をお願いします) とにかく大ニュースありがとうございます!


>takaくん

うーん、そもそもあっしはティンバ作品ってよく知らないのです。LLの「Headsprung」とかBrandy「Who Is She 2 U」くらいしか・・・(また地味な)。そもそも僕Missyとのタッグ時代オールスルーですからね(汗) とりあえずUK1位曲のリストを眺めてたんですが、Aaliyahは「Try Again」の代わりに「More Than A Woman」が1位になってます。これは違う?

僕は今んとこはFurtudoの2曲には優劣がつけらんないっす。どっちも好き。しかしどっちの曲にしてもあちこちでダサいダサカッコいいだ言われてますが、僕は普通に超カッコいいと思っています。とても不安です。アルバムiTMSで試聴したけど面白そうだったなーやっぱ買うべきかもなー。
Posted by Skedge at 2006年06月23日 02:44
僕からもNelly Furtadoをお勧めします。しつこいと言われようがお勧めしますw さぁ、Timba入門編として是非w

TOTPですけど、自分もむちゃくちゃビックリしましたよ! これからはTOTP2として、不規則放送だそうです。
一応↓がソースです。
http://news.bbc.co.uk/1/hi/entertainment/5099894.stm
http://en.wikipedia.org/wiki/Top_of_the_Pops

1年半くらい、うちのケーブル局でTOTPが流れてたんですよ〜。それ見てからUKミュージックにも関心を持てるようになったので、このニュースはショックでした。。。

アーティスト名忘れましたが、「Satisfaction」やEric Prydzの「Call On Me」のお姉さんクネクネパフォーマンス、堂々と口パクでパフォーマンスするGirls AloudとかRachel Stevens。それはそれは、当時としてはショッキングな映像でしたw でも、POPとDanceが同居してるところに凄く惹かれていったんですよねぇ。しみじみ…。(自分のBlogに書いても、誰からも何も言われなさそうなんでw)
Posted by kino at 2006年06月23日 23:16
むむむ、あまり勧めないで下さいw 欲しいアルバムが10枚以上溜まっててどれを切るかずっとずっと思案中なのです。ああ煩悩。

TOTPは公式でも告知がありましたね。一応スペシャル番組としては残すのか・・・しかし他にUKチャートに沿った音楽番組ってあるんですかね?いわゆる「ザ・ベストテン」式の番組ってことで憧れがあったのですが。

「Satisfaction」はBenny Benassiでしたかね。ダンス系の曲のステージは僕もTOTPの公式サイトでちょっとだけ見れるプレビューなんかで様子は知ってますが、ちょっと日本では考えられないですねw 個人的には去年のAudio Bullysの変態ヒット「Shot You Down」のステージでどうノっていいのか困っている観客がひじょーに印象に残ってます。
Posted by Skedge at 2006年06月24日 12:35
こんにちはー。
Nelly Furtado、この一曲だけでシングルはおろか買う予定の無かったアルバムも買ってしまいました(笑)。他の曲も結構良くて満足しているんですけど。「Maneater」は本当にカッコいいですよね。

Sugababes、曲は今までのバラードを足して割ったような感じの普通の曲なんで低順位は仕方ないとはいえ、こんなに低いとは…。Mutya脱退で固定ファンが減っちゃったのでしょうか。クリスマスにはベスト、年明けにはニューアルバムが出るそうなのでがんばってほしいところです。あとUniversalは早く4thの日本盤を出してください(笑)。て笑いどころじゃないけど。

Duncanはなんていうか…曲がダメすぎたような気がします。あと声がハスキー通り越してダミ声になってて聴き辛いです。アルバムの方はSealが一曲提供していたりするんですが、なんか劣化盤Ronan Keatingみたいな感じでフツーのポップス好きの僕でも最初から通して聴けないです。雑誌でインタビューとか読むと本気で売る気無いみたいなんで(てか引退したいらしい)こんなもんなんでしょう。

RobbieはWilliam Orbitとも仕事しているらしいですよ。ニューアルバムは秋頃らしいですけどちょっと早過ぎるような。
Posted by papaya at 2006年07月06日 20:53
ああ、またFurtadoの誘惑がw
まあいずれ財政が立て直されれば買うつもりです。評判はいいし実際試聴してみても感触は良かったし、向こう1年くらいヒットが続出しそうですしね。やっぱりそういうアルバムの方が持ってて楽しいですし。

Sugababesの曲はもはや覚えていませんが、Mutyaってそんな固定人気あるタイプだったのでしょうか?(笑) 日本盤の件は・・・UNIVERSAL日本支社の方、よろしくですw

Dancanは随分とやる気の無い発言をしてるんですね。ていうかそのインタビューどんななんですか。普通新作が出ましたってタイミングのインタビューでそんな後ろ向き全開なこと言わないですよねえ。

RobbieはWilliam Orbit召喚ですか。うーむ、ちょっと冒険心が足りない人選な気が。そういえば僕ってOrbit作品って全く聞いたことがない気がします。
Posted by Skedge at 2006年07月07日 01:29
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